• 検索結果がありません。

子ども・子育て支援新制度について | 函館市

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "子ども・子育て支援新制度について | 函館市"

Copied!
24
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

子 ど も ・ 子 育 て 支 援 に 関 す る ニ ー ズ 調 査

就 学 前 児 童 保 護 者 用

平 成 2 5 年 1 1 月

函 館 市

(2)

ご記入にあたってのお願い

1.調査の基準日は平成25年10月1日としていますので,その時点での状況をもと

にお答えください。

2.特にことわりのある場合以外は,アンケートを配られたお子さんについてご記入く

ださい。

3.アンケートには,お子さんの保護者の方がご記入ください。

4.ご回答は,選択肢に○をつけてお選びいただく場合と,数字などをご記入していた

だく場合があります。

5.選択肢の場合,お選びいただく数が設問により異なりますので注意書きに従ってく

ださい。また,「その他」をお選びいただいた場合は,その後ろにある( )内に具体

的な内容をご記入ください。

6.設問によってご回答いただく方が限られる場合がございますので,ことわり書きや

矢印従ってご回答ください。特にことわりのない場合は次の設問にお進みください。

7.ご記入が済みましたら,お手数ですが,同封の返信用封筒に入れて切手を貼らずに

11月 25日(月)までにご投函ください。

8.ご回答いただいた内容は,函館市の子ども・子育て支援事業計画を策定する際の基

礎資料とさせていただくものであり,回答者個人が特定されたり,個々の回答内容が

他に漏れたり,他の目的に利用されたりすることは一切ございません。

また,ご回答いただいた施設や事業の利用希望等の内容は,具体的な利用の可否を

確認・決定するものではありません。

9.調査の対象者は,無作為に抽出しており,調査項目の内容が本人の実態と異なる場

合は,ご回答は不要となりますのでご了承ください。

10.この調査は,任意でご回答いただくものです。

11.ご回答いただく上でご不明な点,調査に関するお問い合わせは,下記までお願いい

たします。

<問い合わせ先>

函館市 子ども未来部子ども企画課 電話:21−3284

担当 冨樫

(3)

お住まいの地域についてうかがいます。

問1 お住まいの地区としてあてはまる番号に○をつけてください。

1.西部地区 2.中央部地区 3.東央部地区 4.北東部地区 5.北部地区 6.東部地区 地区別区分

<1西部地区> 入舟町,船見町,弥生町,弁天町,大町,末広町,元町,青柳町,谷地頭町,住吉町,宝来町, 東川町,豊川町,大手町,栄町,旭町,東雲町,大森町,松風町,若松町

<2中央部地区> 千歳町,新川町,上新川町,海岸町,大縄町,松川町,万代町,亀田町,大川町,田家町, 白鳥町,八幡町,宮前町,中島町,千代台町,堀川町,高盛町,宇賀浦町,日乃出町,的場町

,

時任町,杉並町,本町,梁川町,五稜郭町,柳町,松陰町,人見町,金堀町,乃木町,柏木町

<3東央部地区> 川原町,深堀町,駒場町,広野町,湯浜町,湯川町1~3丁目,戸倉町,榎本町,花園町, 日吉町1~4丁目,上野町,高丘町,滝沢町,見晴町,鈴蘭丘町,上湯川町,銅山町,旭岡町

,

西旭岡町1~3丁目,鱒川町,寅沢町,三森町,紅葉山町,庵原町,亀尾町,米原町,東畑町, 鉄山町,蛾眉野町,根崎町,高松町,志海苔町,瀬戸川町,赤坂町,銭亀町,中野町,新湊町

,

石倉町,古川町,豊原町,石崎町,鶴野町,白石町

<4北東部地区> 富岡町1~3丁目,中道1~2丁目,山の手1~3丁目,本通1~4丁目,鍛治1~2丁目, 陣川町,陣川1~2丁目,神山町,神山1~3丁目,東山町,東山1~3丁目,

美原1~5丁目,赤川町,赤川1丁目,亀田中野町,北美原1~3丁目,水元町,亀田大森町

,

石川町,昭和1~4丁目,亀田本町

<5北部地区> 浅野町,吉川町,北浜町,港町1~3丁目,追分町,桔梗町,桔梗1~5丁目,西桔梗町, 昭和町,亀田港町

<6東部地区> 小安町,釜谷町,汐首町,瀬田来町,弁才町,泊町,館町,浜町,新二見町,原木町,日浦町

,

豊浦町,大澗町,中浜町,女那川町,川上町,高岱町,日ノ浜町,古武井町,恵山町,柏野町

,

御崎町,恵山岬町,元村町,富浦町,島泊町,新恵山町,絵紙山町,新八幡町,新浜町, 銚子町,古部町,木直町,尾札部町,川汲町,安浦町,臼尻町,豊崎町,大船町,双見町, 岩戸町

封筒の宛名のお子さんとご家族の状況についてうかがいます。

問2 宛名のお子さんの生年月をご記入ください。(□内に数字でご記入ください。数字一枠に一字。)

平成 年 月生まれ

問3 宛名のお子さんを含め,お子さんは何人いらっしゃいますか。2人以上のお子さんがいらっ

しゃる場合は,末子の方の生年月をご記入ください。

お子さんの数 人 末子の生年月 平成 年 月生まれ

問4 この調査票にご回答いただく方はどなたですか。宛名のお子さんからみた関係でお答えくださ

い。あてはまる番号1つに○をつけてください。

1.母親 2.父親 3.その他( )

問5 この調査票にご回答いただいている方の配偶関係についてお答えください。あてはまる番号1

つに○をつけてください。

1.配偶者がいる 2.配偶者はいない

(4)

問6 宛名のお子さんとの同居・近居(おおむね30分以内程度に行き来できる範囲)の状況につい

ておうかがいします。続柄は宛名のお子さんからみた関係です。あてはまる番号すべてに○をつ

けてください。

1.父同居 2.母同居 3.祖父同居 4.祖母同居 5.祖父近居

6.祖母近居 7.その他( )

問7 宛名のお子さんの子育て(教育を含む)を主に行っているのはどなたですか。お子さんからみ

た関係であてはまる番号1つに○をつけてください。

1.父母ともに 2.主に母親 3.主に父親 4.主に祖父母 5.その他( )

子どもの育ちをめぐる環境についてうかがいます。

問8 宛名のお子さんの子育て(教育を含む)に日常的に関わっている方はどなた(施設)ですか。

お子さんからみた関係であてはまる番号すべてに○をつけてください。

1.母親 2.父親 3.祖父母 4.幼稚園 5.保育所 6.認定こども園

7.その他( )

問9 宛名のお子さんの子育て(教育を含む)に,もっとも影響すると思われる環境にあてはまる番

号すべてに○をつけてください。

1.家庭 2.地域 3.幼稚園 4.保育所 5.認定こども園

6.その他( )

問10 日頃,宛名のお子さんをみてもらえる親族・知人はいますか。あてはまる番号すべてに○をつ

けてください。

1.日常的に祖父母等の親族にみてもらえる

2.緊急時もしくは用事の際には祖父母等の親族にみてもらえる 3.日常的に子どもをみてもらえる友人・知人がいる

4.緊急時もしくは用事の際には子どもをみてもらえる友人・知人がいる 5.誰もいない

問10-1 問10で「1.」または「2.」に○をつけた方にうかがいます。祖父母等の親族にお子さんをみても

らっている状況についてあてはまる番号すべてに○をつけてください。

1.祖父母等の親族の身体的・精神的な負担や時間的制約を心配することなく,安心して子どもを みてもらえる

2.祖父母等の親族の身体的負担が大きく,心配である

3.祖父母等の親族の時間的制約や精神的な負担が大きく,心配である 4.自分たち親の立場として,負担をかけていることが心苦しい

5.子どもの教育や発達にとってふさわしい環境であるか,少し不安がある

⇒ 問10-1へ

⇒ 問10-2へ

⇒ 問11へ

(5)

問10-2 問10で「3.」または「4.」に○をつけた方にうかがいます。友人・知人にお子さんをみてもら

っている状況についてあてはまる番号すべてに○をつけてください。

1.友人・知人の身体的・精神的な負担や時間的制約を心配することなく,安心して子どもをみてもらえる 2.友人・知人の身体的負担が大きく,心配である

3.友人・知人の時間的制約や精神的な負担が大きく,心配である 4.自分たち親の立場として,負担をかけていることが心苦しい

5.子どもの教育や発育にとってふさわしい環境であるか,少し不安がある

6.その他( )

問11 自分にとって子育てを楽しいと感じることが多いと思いますか。それともつらいと感じること

が多いと思いますか。あてはまる番号1つに○をつけてください。

1.楽しいと感じることの方が多い

2.楽しいと感じることとつらいと感じることが同じくらい 3.つらいと感じることの方が多い

4.その他( )

5.わからない

問11-1 問11で「1.」に○をつけた方にうかがいます。子育てをする中で,どのような支援・対策が有

効と感じていますか。あてはまる番号3つに○をつけてください。

1.地域における子育て支援の充実 2.保育サービスの充実

3.子育て支援のネットワークづくり 4.地域における子どもの活動拠点の充実 5.妊娠・出産に対する支援 6.母親・乳児の健康に対する安心

7.子どもの教育環境 8.子育てしやすい住居・まちの環境面での充実 9.仕事と家庭生活の両立 10.子どもを対象にした犯罪・事故の軽減

11.要保護児童に対する支援 12.その他( )

※ 「要保護児童」とは,保護者などのいない児童または保護者に監護させることが不適当であると認めら れる児童を言います。

問11-2 問11で「2.」または「3.」に○をつけた方にうかがいます。自分にとって子育てのつらさを解消

するために必要なことは何ですか。あてはまる番号3つに○をつけてください。

1.地域における子育て支援の充実 2.保育サービスの充実

3.子育て支援のネットワークづくり 4.地域における子どもの活動拠点の充実 5.妊娠・出産に対する支援 6.母親・乳児の健康に対する安心

7.子どもの教育環境 8.子育てしやすい住居・まちの環境面での充実 9.仕事と家庭生活の両立 10.子どもを対象にした犯罪・事故の軽減

11.要保護児童に対する支援 12.その他( )

問12 宛名のお子さんの子育て(教育を含む)をする上で,気軽に相談できる人はいますか。また,相

談できる場所はありますか。あてはまる番号1つに○をつけてください。

1.いる/ある ⇒ 問12-1へ 2.いない/ない

⇒ 問11-1へ

⇒ 問11-2へ

(6)

問12-1 問12で「1.いる/ある」に○をつけた方にうかがいます。お子さんの子育て(教育を含む)に関

して,気軽に相談できる先は,誰(どこ)ですか。あてはまる番号すべてに○をつけてください。

1.祖父母等の親族 2.友人や知人 3.近所の人

4.子育て支援施設(子育サロン,つどいの広場,児童館等) 5.NPO等地域の団体 6.総合保健センター 7.保育士 8.幼稚園教諭

9.民生委員・児童委員,主任児童委員 10.かかりつけの医師

11.自治体の子育て関連担当窓口 12.その他( )

問13 子育て(教育を含む)をする上で,周囲(身近な人,行政担当者など)からどのようなサポー

トがあればよいとお考えでしょうか。ご自由にお書きください。

宛名のお子さんの保護者の就労状況についてうかがいます。

問14 宛名のお子さんの保護者の現在の就労状況(自営業,家族従事者含む)をうかがいます。

(1) 母親の就労状況についてあてはまる番号1つに○をつけてください。

【父子家庭の場合は記入は不要です】

1.フルタイム(1週5日程度・1日8時間程度の就労)で就労しており, 産休・育休・介護休業中ではない

2.フルタイム(1週5日程度・1日8時間程度の就労)で就労しているが, 産休・育休・介護休業中である

3.パート・アルバイト等(「フルタイム」以外の就労)で就労しており, 産休・育休・介護休業中ではない

4.パート・アルバイト等(「フルタイム」以外の就労)で就労しているが, 産休・育休・介護休業中である

5.以前は就労していたが,現在は就労していない 6.これまで就労したことがない

(1)-1 (1)で「1.~4.」(就労している)に○をつけた方にうかがいます。1週あたりの「就労日数」,

1日あたりの「就労時間(残業時間を含む)」をお答えください。就労日数や就労時間が一定

でない場合は,もっとも多いパターンについてお答えください。産休・育休・介護休業中の方

は,休業に入る前の状況についてお答えください。(□内に数字でご記入ください。数字は一

枠に一字。)

1週あたり 日 1日あたり 時間

⇒ (1)-1へ

⇒ 問16へ

(7)

(1)-2 (1)で「1.~4.」(就労している)に○をつけた方にうかがいます。家を出る時刻と帰宅時刻

をお答えください。時間が一定でない場合は,もっとも多いパターンについてお答えくださ

い。産休・育休・介護休業中の方は,休業に入る前の状況についてお答えください。時間は,

必ず(例)08時~18時のように,24時間制でお答えください。(□内に数字でご記入

ください。数字は一枠に一字。)

家を出る時刻 時 帰宅時刻 時

(2) 父親の就労状況についてあてはまる番号1つに○をつけてください。

【母子家庭の場合は記入は不要です】

1.フルタイム(1週5日程度・1日8時間程度の就労)で就労しており, 産休・育休・介護休業中ではない

2.フルタイム(1週5日程度・1日8時間程度の就労)で就労しているが, 産休・育休・介護休業中である

3.パート・アルバイト等(「フルタイム」以外の就労)で就労しており, 産休・育休・介護休業中ではない

4.パート・アルバイト等(「フルタイム」以外の就労)で就労しているが, 産休・育休・介護休業中である

5.以前は就労していたが,現在は就労していない 6.これまで就労したことがない

(2)-1 (2)で「1.~4.」(就労している)に○をつけた方にうかがいます。1週あたりの「就労日数」,

1日あたりの「就労時間(残業時間を含む)」をお答えください。就労日数や就労時間が一定で

ない場合は,もっとも多いパターンについてお答えください。育児・介護休業中の方は,休業

に入る前の状況についてお答えください。(□内に数字でご記入ください。数字は一枠に一字。)

1週あたり 日 1日あたり 時間

(2)-2 (2)で「1.~4.」(就労している)に○をつけた方にうかがいます。家を出る時刻と帰宅時刻

をお答えください。時間が一定でない場合は,もっとも多いパターンについてお答えください。

育休・介護休業中の方は,休業に入る前の状況についてお答えください。時間は,必ず(例)

08時~18時のように,24時間制でお答えください(□内に数字でご記入ください。数字

は一枠に一字)。

家を出る時刻 時 帰宅時刻 時

問15 問14の(1)または(2)で「3.4.」(パート・アルバイト等で就労している)に○をつけた方にうか

がいます。該当しない方は,問18へお進みください。フルタイムへの転換希望はありますか。当

てはまる番号1つに○をつけてください。

(1) 母親

1.フルタイム(1週5日程度・1日8時間程度の就労)への転換希望があり,実現できる見込みがある 2.フルタイム(1週5日程度・1日8時間程度の就労)への転換希望はあるが,実現できる見込みはない 3.パート・アルバイト等(「フルタイム」以外)の就労を続けることを希望

4.パート・アルバイト等(「フルタイム」以外)をやめて子育てや家事に専念したい

⇒ (2)-1へ

⇒ 問16へ

(8)

(2) 父親

1.フルタイム(1週5日程度・1日8時間程度の就労)への転換希望があり,実現できる見込みがある 2.フルタイム(1週5日程度・1日8時間程度の就労)への転換希望はあるが,実現できる見込みはない 3.パート・アルバイト等(「フルタイム」以外)の就労を続けることを希望

4.パート・アルバイト等(「フルタイム」以外)をやめて子育てや家事に専念したい

問16 問14の(1)または(2)で「5.以前は就労していたが,現在は就労していない」または「6.これま

で就労したことがない」に○をつけた方にうかがいます。該当しない方は,問18へお進みくださ

い。就労したいという希望はありますか。あてはまる番号・記号それぞれ1つに○をつけ,該当

する□内には数字をご記入ください。(数字は一枠に一字)

(1) 母親

1.子育てや家事などに専念したい(就労の予定はない)

2.1年以上先にはなるが,一番下の子どもが 歳になったころに就労したい 3.すぐにでも,もしくは1年以内に就労したい

→ 希望する就労形態 ア.フルタイム(1週5日程度・1日8時間程度の就労) イ.パートタイム,アルバイト等(「ア」以外)

→1週あたり 日 1日あたり 時間

(2) 父親

1.子育てや家事などに専念したい(就労の予定はない)

2.1年以上先にはなるが,一番下の子どもが 歳になったころに就労したい 3.すぐにでも,もしくは1年以内に就労したい

→ 希望する就労形態 ア.フルタイム(1週5日程度・1日8時間程度の就労) イ.パートタイム,アルバイト等(「ア」以外)

→1週あたり 日 1日あたり 時間

宛名のお子さんの平日の定期的な教育・保育事業の利用状況についてうかがいます。

※ ここでいう「定期的な教育・保育事業」とは,月単位で定期的に利用している事業を指します。具体的には, 幼稚園や保育所など,問17-1に示した事業が含まれます。

問 17 宛 名 の お 子 さ ん は 現 在 , 幼 稚 園 や 保 育 所 な ど の 「 定 期 的 な 教 育 ・ 保 育 の 事 業 」 を 利 用 さ れ て い ま す か 。 あ

て は ま る 番 号 1 つ に ○ を つ け て く だ さ い 。

1.利用している ⇒ 問17-1へ 2.利用していない ⇒ 問17-6へ 問

17

(9)

問17-1 問17-1~問17-5は,問17で「1.利用している」に○をつけた方にうかがいます。宛名のお子

さんは,平日どのような教育・保育の事業を利用していますか。年間を通じて「定期的に」利用

している事業をお答えください。あてはまる番号すべてに○をつけてください。

1.幼稚園 2.幼稚園の預かり保育

(通常の就園時間の利用) (通常の就園時間を延長して預かる事業のうち 定期的な利用のみ)

3.認可保育所 4.認定こども園

(国が定める最低基準に適合した施設で (幼稚園と保育施設の機能を併せ持つ施設) 函館市の認可を受けたもの)

5.事業所内保育施設 6.その他の認可外の保育施設

(企業が主に従業員用に運営する施設)

7.ファミリー・サポート・センター 8.その他( )

(地域住民が子どもを預かる事業)

問17-2 平日に定期的に利用している教育・保育の事業について,どのくらい利用していますか。ま

た,希望としてはどのくらい利用したいですか。1週あたり何日,1日あたり何時間(何時か

ら何時まで)かを,□内に具体的な数字でご記入ください(数字は一枠に一字)。時間は,必

ず(例)09時~18時のように24時間制でご記入ください。

問17-1で○をつけ

現在

1週あたり 日 1日あたり 時間 ( 時~ 時)

た番号

希望

1週あたり 日 1日あたり 時間 ( 時~ 時)

問17-1で○をつけ

現在

1週あたり 日 1日あたり 時間 ( 時~ 時)

た番号

希望

1週あたり 日 1日あたり 時間 ( 時~ 時)

問17-1で○をつけ

現在

1週あたり 日 1日あたり 時間 ( 時~ 時)

た番号

希望

1週あたり 日 1日あたり 時間 ( 時~ 時)

問17-1で○をつけ

現在

1週あたり 日 1日あたり 時間 ( 時~ 時)

た番号

希望

1週あたり 日 1日あたり 時間 ( 時~ 時)

問17-3 現在,利用している教育・保育事業の実施場所についてあてはまる番号1つに○をつけてく

ださい 。

1.函館市内 2.他の市町

(10)

問17-4 平日に定期的に教育・保育の事業を利用されている理由についてうかがいます。主な理由と

してあてはまる番号すべてに○をつけてください。

1.子どもの教育や発達のため

2.子育て(教育を含む)をしている方が現在就労している

3.子育て(教育を含む)をしている方が就労予定がある/求職中である 4.子育て(教育を含む)をしている方が家族・親族などを介護している 5.子育て(教育を含む)をしている方が病気や障がいを持っている 6.子育て(教育を含む)をしている方が学生である

7.その他( )

問17-5 希望した時期に,希望した保育サービスを利用することができましたか。あてはまる番号1

つに○をつけてください。また,「3.」に○をつけた方は,どのように調整したか内容をお答え

ください。

1.利用できた 2.利用できなかった

3.育児休業を切り上げるなど調整して利用できた 4.その他( )

調整の内容( )

問17-6 問17で「2.利用していない」に○をつけた方にうかがいます。利用していない理由は何ですか。

理由としてもっともあてはまる番号すべてに○をつけてください。

1.利用する必要がない

2.子どもの祖父母や親戚の人がみている 3.近所の人や父母の友人・知人がみている

4.利用したいが,希望する保育・教育の事業に空きがない 5.利用したいが,経済的な理由で事業を利用できない 6.使用したいが,延長・夜間等の時間帯の条件が合わない 7.利用したいが,事業の質や場所など,納得できる事業がない

8.子どもがまだ小さいため( 歳くらいになったら利用しようと考えている)

9.その他( )

(11)

問18 すべての方にうかがいます。現在,利用している,利用していないにかかわらず,宛名のお子

さんの平日の教育・保育の事業として,「定期的に」利用したいと考える事業をお答えください。

下記保育サービス一覧をご覧のうえ,あてはまる番号すべてに○をつけてください。なお,これ

らの事業の利用には,一定の利用者負担が発生します。

1.幼稚園 2.幼稚園の預かり保育

(通常の就園時間の利用) (通常の就園時間を延長して預かる事業のうち 定期的な利用のみ)

3.認可保育所 4.認定こども園

(国が定める最低基準に適合した施設で函館市 (幼稚園と保育施設の機能を併せ持つ施設) の認可を受けた定員20人以上のもの)

5.小規模な保育施設 6.事業所内保育施設

(国が定める最低基準に適合した施設で定員が (企業が主に従業員用に運営する施設) おおむね6~19人のもの)

7.家庭的保育 8.居宅訪問型保育

(保護者の家庭等で5人以下の子どもを保育す (ベビーシッターのような保育者が保護者の家庭

る事業) で保育する事業)

※函館市では現在この事業はありません ※函館市では現在この事業はありません

9.ファミリー・サポート・センター 10.その他( )

(地域住民が子どもを預かる事業)

保育サービス一覧

保 育サービス 利用条 件 利用時 間帯 利用料金

8:30~14:30 5,900円/月(市立)◆ 幼 稚園 満3 歳以上であること

春夏冬 の長期休業あり 16,000~24,000円/月(私立)◎ 7:00~保育開始前 200~500円/日

幼 稚園の預かり保育 幼稚 園に通園する園児

保育終 了後~19:00 5,000~8,000円/月

親が 仕事や病気などのため子 所得税課税世帯3歳未満児の

認 可保育所 7:00~18:45

ども の世話ができないこと 場合 20,420円/月~ ◆ 認 定こども園 幼稚 園または保育所と同じ 7:15~18:30 幼稚園または保育園と同じ

認 可外保育施設 特に なし 0:00~24:00の間 18,000円/月~

フ ァミリー・サポート・

平日(7:00~21:00) 30分300円◎ 会員 登録をしていること 原則と して7:00~21:00 (上記以外,軽病時) 30分350円◎ セ ンター

交通費:外出1回500円 利用時間帯は,施設により異なります。

認可保育所は,世帯収入や子どもの年齢等により利用料金(保育料)が異なります。 認可外保育施設は,施設のほか子どもの年齢等により利用料金(保育料)が異なります。

◆:減免制度があります。◎助成制度があります。

問18-1 教育・保育事業を利用したい場所についてあてはまる番号1つに○をつけてください 。

1.函館市内 2.他の市町

(12)

宛名のお子さんの地域の子育て支援事業の利用状況についてうかがいます。

問19 宛名のお子さんは,現在,地域子育て支援拠点事業(親子が集まって遊んだり,相談をしたり,

情報交換などをする場で,「子育てサロン」「つどいの広場」と呼ばれています)を利用していま

すか。次の中から,利用されているものすべてに○をつけてください。また,おおよその利用回

数(頻度)を□内に数字でご記入ください(数字は一枠に一字)。

1.地域子育て支援拠点事業(子育てサロン,つどいの広場) 1週あたり 回 もしくは 1か月あたり 回程度 2.児童館での親子遊び(ひろば館事業)

1週あたり 回 もしくは 1か月あたり 回程度

3.その他( )

1週あたり 回 もしくは 1か月あたり 回程度 4.利用していない

問19-1 問19で,「4.利用していない」を選んだ方にうかがいます。現在利用していない理由はなん

ですか。あてはまる番号1つに○をつけてください。

1.そのようなサービスがあることを知らなかった 2.利用したいが近くにない

3.時間がない 4.利用方法(手続き等)がわからない

5.その他( ) 6.特に理由はない

問20 問19のような地域子育て支援拠点事業について,今は利用していないが,できれば今後利用し

たい,あるいは,利用日数を増やしたいと思いますか。あてはまる番号一つに○をつけて,おお

よその利用回数(頻度)を□内に数字でご記入ください(数字は一枠に一字)。なお,「子育てサロン」,

「つどいの広場」については,無料で利用できます。

1.利用していないが,今後利用したい

1週あたり 回 もしくは 1か月あたり 回程度 2.すでに利用しているが,今後利用日数を増やしたい

1週あたり 更に 回 もしくは 1か月あたり 更に 回程度 3.新たに利用したり,利用日数を増やしたいとは思わない

問21 下記の事業で知っているものや,これまでに利用したことがあるもの,今後,利用したいと思

うものをお答えください。①~⑧の事業ごとに,A~Cのそれぞれについて,「はい」「いいえ」の

いずれかに○をつけてください。なお,事業によっては,お住まいの地域で実施されていないも

のもあります。

A 知っている B 利用したことがある C 今後利用したい

①母親(父親)学級,両親学級,育児学級 はい いいえ はい いいえ はい いいえ

②総合保健センターの情報・相談事業 はい いいえ はい いいえ はい いいえ

③こんにちは赤ちゃん事業 はい いいえ はい いいえ はい いいえ

④南北海道教育センター はい いいえ はい いいえ はい いいえ

⑤保育所や幼稚園の園庭等の開放 はい いいえ はい いいえ はい いいえ

⇒ 問 1 9 - 1へ

(13)

宛名のお子さんの土曜・休日や長期休業中の「定期的な」

教育・保育事業の利用希望についてうかがいます。

問22 宛名のお子さんについて,土曜日と日曜日・祝日に,定期的な教育・保育の事業の利用希望は

ありますか(一時的な利用は除きます)。希望がある場合は,利用したい時間帯を,(例)09時

~18時のように24時間制でご記入ください(数字は一枠に一字)。なお,これらの事業の利

用には,一定の利用者負担が発生します。

※ 保育・教育事業とは,幼稚園,保育所,認可外保育施設などの事業を指し,親族・知人による預かりは含 みません。

(1) 土曜日

1.利用する必要はない 2.ほぼ毎週利用したい

利用したい時間帯 時から 時まで 3.月に1~2回は利用したい

(2) 日曜・祝日

1.利用する必要はない 2.ほぼ毎週利用したい

利用したい時間帯 時から 時まで 3.月に1~2回は利用したい

問22-1 問22の(1)もしくは(2)で,「3.月に1~2回は利用したい」に○をつけた方にうかがいます。

その理由はなんですか。あてはまる番号すべてに○をつけてください。

1.月に数回仕事が入るため 2.平日に済ませられない用事をまとめて済ませるため 3.親族の介護や手伝いが必要なため 4.息抜きのため

5.その他( )

問23 「幼稚園」を利用されている方にうかがいます。宛名のお子さんについて,夏休み・冬休みなど

長期の休暇期間中の教育・保育の事業の利用を希望しますか。希望がある場合は,利用したい時

間帯を,(例)09時~18時のように24時間制でご記入ください(数字は一枠に一字)。なお,

これらの事業の利用には,一定の利用者負担が発生します。

1.利用する必要はない

2.休みの期間中,ほぼ毎日利用したい

利用したい時間帯 時から 時まで 3.休みの期間中,週に数日利用したい

問23-1 問23で,「3.週に数日利用したい」に○をつけた方にうかがいます。その理由はなんですか。

あてはまる番号すべてに○をつけてください。

1.週に数回仕事が入るため 2.買い物等の用事をまとめて済ませるため 3.親等親族の介護や手伝いが必要なため 4.息抜きのため

5.その他( )

(14)

宛名のお子さんの病気の際の対応についてうかがいます。

(平日の教育・保育を利用する方のみ)

問24 平日の定期的な教育・保育の事業を利用していると答えた保護者の方(問17で1に○をつけた

方)にうかがいます。利用していない方は,問26にお進みください。この1年間に,宛名のお子

さんが病気やケガで通常の事業が利用できなかったことはありますか。あてはまる番号1つに〇

をつけてください

1.あった ⇒ 問24-1へ 2.なかった ⇒ 問25へ

問24-1 宛名のお子さんが病気やけがで普段利用している教育・保育の事業が利用できなかった場合

に,この1年間に行った対処方法としてあてはまる番号すべてに○をつけ,それぞれの日数も

□内に数字でご記入ください(半日程度の対応の場合も1日とカウントしてください。数字は

一枠に一字。)。

1年間の対処方法 日数

1.父親が休んだ 日

⇒ 問24-2へ

2.母親が休んだ 日

3.(同居者を含む)親族・知人に子どもをみてもらった 日 4.父親又は母親のうち就労していない方が子どもをみた 日 5.病児・病後児の保育を利用した

(保育所(園)で実施しているサービスを含む) 日

⇒ 問24-5へ

6.ファミリー・サポート・センターを利用した 日

7.仕方なく子どもだけで留守番をさせた 日

8.その他( ) 日

※「カ.ファミリー・サポート・センター」には,「病児・緊急対応強化事業」による利用も含まれます。

問24-1で「1.」「2.」のいずれかに〇をつけた方にうかがいます。

問24-2 その際,「できれば病児・病後児のための保育施設等を利用したい」と思われましたか。あて

はまる番号1つに○をつけ,日数についても□内に数字でご記入ください(数字は一枠に一字)。

なお,病児・病後児のための事業等の利用には,一定の利用料がかかり,利用前にかかりつけ

医の受診が必要となります。

1.できれば病児・病後児保育施設等を利用したい ⇒ 日 ⇒ 問24-3へ 2.利用したいとは思わない ⇒ 問24-4へ

6.

(15)

問24-3 問24-2で「1.できれば病児・病後児保育施設等を利用したい」に○をつけた方にうかがいま

す。上記の目的で子どもを預ける場合,下記のいずれの事業形態が望ましいと思われますか。

あてはまる番号すべてに○をつけてください。

1.他の施設(例:幼稚園・保育所等)に併設した施設で子どもを保育する事業 2.小児科に併設した施設で子どもを保育する事業

3.個人の家庭など身近な場所で保育する事業(例:ファミリー・サポート・センター等)

4.その他( )

問24-4 問24-2で「2.利用したいと思わない」に○をつけた方にうかがいます。そう思われる理由に

ついてあてはまる番号すべてに○をつけてください。

1.病児・病後児を他人にみてもらうのは不安 2.事業の質に不安がある 3.地域の事業の利便性(利用可能時間日数な 4.利用料がかかる・高い

ど)がよくない

5.親が仕事を休んで対応する 6.その他( )

問24-1で「3.」から「8.」までのいずれかに〇をつけた方にうかがいます。

問24-5 その際,「できれば父母のいずれかが仕事を休んでみたい」と思われましたか。あてはまる

番号1つに○をつけ,「ウ」から「ケ」の日数のうち仕事を休んでみたかった日数についても

数字でご記入ください(数字は一枠に一字)。

1.できれば仕事を休んでみたい ⇒ 日 ⇒ 問 2 5 へ 2.休んでみることは非常に難しい ⇒ 問 2 4 - 6 へ

問24-6 問24-5で「2.休んでみることは非常に難しい」に○をつけた方にうかがいます。そう思われ

る理由についてあてはまる番号すべてに○をつけてください。

1.子どもの看護を理由に休みがとれない 2.自営業なので休めない

3.休暇日数が足りないので休めない 4.その他( )

3 8

(16)

宛名のお子さんの不定期の教育・保育や宿泊を伴う

一時預かり等の利用についてうかがいます。

問25 宛名のお子さんについて,日中の定期的な保育や病気のため以外に,私用,親の通院,不定期

の就労等の目的で不定期に利用している事業はありますか。ある場合は,あてはまる番号すべて

に○をつけ,1年間の利用日数(おおよそ)も□内に数字でご記入ください(数字は一枠に一字)。

利用している事業・日数(年間) 1.一時預かり

(私用など理由を問わずに保育所などで一時的に子どもを保育する事業) 日 2.幼稚園の預かり保育

(通常の就園時間を延長して預かる事業のうち不定期に利用する場合のみ)

⇒ 問26へ 3.ファミリー・サポート・センター

(地域住民が子どもを預かる事業)

4.夜間養護等事業:トワイライトステイ

(児童養護施設等で休日・夜間,子どもを保護する事業)

.その他

.利用していない ⇒ 問25-1へ

問25で「6.利用していない」に〇をつけた方にうかがいます。

問25-1 現在利用していない理由は何ですか。あてはまる番号すべてに○をつけてください。

1.そのような事業があることを知らなかった 2.特に利用する必要がない

3.事業の質に不安がある 4.事業の利便性(利用可能時間・日数など)が よくない

5.利用料がかかる・高い 6.利用方法(手続き等)がわからない

7.その他( )

問26 宛名のお子さんについて,私用,親の通院,不定期の就労等の目的で,年間何日くらい事業を

利用する必要があると思いますか。利用希望の有無についてあてはまる番号・記号すべてに○を

つけ,必要な日数をご記入ください(利用したい日数の合計と,目的別の内訳の日数を□内に数

字でご記入ください。数字は一枠に一字。)。なお事業の利用にあたっては,一定の利用料がか

かります。

1.利用したい 計 日

ア. 私用(買物,子ども(兄弟姉妹を含む)や親の習

い事等),リフレッシュ目的一時預かり イ. 冠婚葬祭,学校行事,子ども(兄弟姉妹を含む)

や親の通院 等

⇒ 問26-1へ

ウ. 不定期の就労 日

エ. その他( ) 日

(17)

問26-1 問26で「1.利用したい」に○をつけた方にうかがいます。問26の目的でお子さんを預ける場

合,下記のいずれの事業形態が望ましいと思われますか。あてはまる番号すべてに○をつけて

ください。

1.「幼稚園」や「保育園」などで子どもを保育する事業

2.「子育てサロン」や「つどいの広場」で子どもを保育する事業

3.個人の家庭など身近な場所で保育する事業(例:ファミリー・サポート・センター等)

4.その他( )

問27 この1年間に,保護者の用事(冠婚葬祭,保護者・家族の病気など)により,宛名のお子さん

を泊りがけで家族以外にみてもらわなければならないことはありましたか(預け先が見つからな

かった場合も含みます)。あった場合は,この1年間の対処方法としてあてはまる番号・記号す

べてに○をつけ,それぞれの日数も□内に数字でご記入ください(数字は一枠に一字)。

1年間の対処方法 日数

1.あった ア. (同居者を含む)親族・知人にみてもらった 泊 ⇒問27-1へ イ. 短期入所生活援助事業(ショートステイ)を利用した

(児童養護施設等で一定期間,子どもを保護する事業) ウ. イ以外の保育事業(認可外保育施設等)を利用した 泊

エ. 仕方なく子どもを同行させた 泊

問28へ

オ. 仕方なく子どもだけで留守番をさせた 泊

カ. その他( ) 泊

2.なかった 泊

問27で「1.あった ア.(同居者を含む)親族・知人にみてもらった」に〇をつけた方にうかがいます。

問27-1 その場合の困難度はどの程度でしたか。あてはまる番号1つに○をつけてください。

1.非常に困難 2.どちらかというと困難 3.特に困難ではない

(18)

宛名のお子さんが5歳以上である方に,小学校就学後の

放課後の過ごし方についてうかがいます。

※ お子さんが5歳未満である方は,18ページの問32へお進みください。

問28 宛名のお子さんについて,小学校低学年(1~3年生)のうちは,放課後(平日の小学校終了

後)の時間をどのような場所で過ごさせたいと思いますか。あてはまる番号すべてに○をつけ,

それぞれ希望する週あたり日数を数字でご記入ください。また,「放課後児童クラブ」の場合に

は,利用を希望する時間も□内に数字でご記入ください。時間は必ず(例)18時のように24時

間制でご記入ください(数字は一枠に一字)。

「放課後児童クラブ」… 函館市では一般的に「学童保育」と呼ばれています。保護者が就労等により, 昼間家庭にいない場合などに,指導員の下,子どもの生活の場を提供するもので す。クラブにより異なりますが,概ね月額12,000円の利用料のほか,おや つ代,給食費等がかかります。

1.自宅 週 日くらい

2.祖父母宅や友人・知人宅 週 日くらい 3.習い事

週 日くらい

(ピアノ教室,サッカークラブ,学習塾など)

4.児童館 ※1 週 日くらい

5.放課後子ども教室 ※2 週 日くらい

6.放課後児童クラブ〔学童保育〕 週 日くらい ⇒ 問30へ

→ 下校時から 時まで 7.ファミリー・サポート・センター 週 日くらい

8.その他(公民館,公園など) 週 日くらい

※1 赤川児童館,桔梗福祉交流センターに入居している放課後児童クラブの利用を希望する場合は「6.」に 回答してください。

※2 「放課後子ども教室」・・・ 地域の方々の協力を得て,放課後や週末に小学校や公民館で学習・スポーツ・ 文化芸術活動などを体験する取組です。保護者の就労の有無に関わらず,すべて の小学生が利用できます。

(19)

問29 宛名のお子さんについて,小学校高学年(4~6年生)になったら,放課後(平日の小学校終

了後)の時間をどのような場所で過ごさせたいと思いますか。あてはまる番号すべてに○をつけ,

それぞれの週あたり日数を数字でご記入ください。また,「放課後児童クラブ」の場合には利用

を希望する時間も□内に数字でご記入ください。時間は,必ず(例)18時のように24時間制で

ご記入ください(数字は一枠に一字)。

※ だいぶ先のことになりますが,現在お持ちのイメージでお答えください。

1.自宅 週 日くらい

2.祖父母宅や友人・知人宅 週 日くらい 3.習い事

週 日くらい

(ピアノ教室,サッカークラブ,学習塾など)

4.児童館 ※ 週 日くらい

5.放課後子ども教室 週 日くらい

6.放課後児童クラブ〔学童保育〕 週 日くらい ⇒ 問30へ

→ 下校時から 時まで 7.ファミリー・サポート・センター 週 日くらい

8.その他(公民館,公園など) 週 日くらい

※ 赤川児童館,桔梗福祉交流センターに入居している放課後児童クラブの利用を希望する場合は「6.」に 回答してください。

問30 問28または問29で「6.放課後児童クラブ(学童保育)」に○をつけた方にうかがいます。宛名の

お子さんについて,土曜日と日曜日・祝日に,放課後児童クラブの利用希望はありますか。(1)(2)

それぞれについて,あてはまる番号1つに○をつけてください。また,利用したい時間帯を,□

内に(例)09時~18時のように24時間制でご記入ください(数字は一枠に一字)。

(1) 土曜日

1.低学年(1~3年生)の間は利用したい 利用したい時間帯 2.高学年(4~6年生)になっても利用したい

3.利用する必要はない

時から 時まで

(2) 日曜・祝日

1.低学年(1~3年生)の間は利用したい 利用したい時間帯 2.高学年(4~6年生)になっても利用したい

3.利用する必要はない

時から 時まで

問31 宛名のお子さんについて,お子さんの夏休み・冬休みなどの長期の休暇期間中の放課後児童ク

ラブの利用希望はありますか。なお,事業の利用には,通常の利用料のほかに料金が加算される

場合もあります。あてはまる番号1つに○をつけてください。また利用したい時間帯を,□内に

(例)09時~18時のように24時間制でご記入ください(数字は一枠に一字)。

1.低学年(1~3年生)の間は利用したい 利用したい時間帯 2.高学年(4~6年生)になっても利用したい

3.利用する必要はない

時から 時まで

(20)

すべての方に,育児休業や短時間勤務制度など

職場の両立支援制度についてうかがいます。

問32 宛名のお子さんが生まれた時,父母のいずれかもしくは双方が育児休業を取得しましたか。母

親,父親それぞれについて,あてはまる番号1つに○をつけ,該当する□内に数字をご記入くだ

さい(数字は一枠に一字)。また,取得していない方はその理由をご記入ください。

母親(いずれかに○) 父親(いずれかに○)

1.働いていなかった 1.働いていなかった

2.取得した(取得中である) 2.取得した(取得中である)

3.取得していない 3.取得していない

⇒ ⇒

1.職場に育児休業を取りにくい雰囲気があった 2.仕事が忙しかった

3.(産休後に)仕事に早く復帰したかった 4.仕事に戻るのが難しそうだった 5.昇給・昇格などが遅れそうだった 6.収入減となり,経済的に苦しくなる 7.保育所(園)などに預けることができた 8.配偶者が育児休業制度を利用した

9.配偶者が無職,祖父母等の親族にみてもらえるなど,制度を利用する必要がなかった 10.子育てや家事に専念するため退職した

11.職場に育児休業の制度がなかった(就業規則に定めがなかった) 12.有期雇用のため育児休業の取得要件を満たさなかった

13.育児休業を取得できることを知らなかった

14.産前産後の休暇(産前6週間,産後8週間)を取得できることを知らず,退職した

15.その他( )

問32-1 子どもが原則1歳(保育所における保育の実施が行われないなど一定の要件を満たす場合は

1歳6月)になるまで育児休業給付が支給される仕組み,子どもが満3歳になるまでの育児休

業等(法定の育児休業及び企業が法定を上回る期間設けた育児休業に準ずる措置)期間につい

て健康保険及び厚生年金保険の保険料が免除になる仕組みがありますが,そのことをご存じで

したか。あてはまる番号1つに○をつけてください。

1.育児休業給付,保険料免除のいずれも知っていた 2.育児休業給付のみ知っていた 3.保険料免除のみ知っていた 4.育児休業給付,保険料免除のいずれも知らなかった

問32で「2.取得した(取得中である)」に〇をつけた方にうかがいます。

問32-2 育児休業取得後,職場に復帰しましたか。あてはまる番号1つに○をつけてください。

(1) 母親 (2) 父親

取得していない理由(下から番号を選んでご 記入ください)(いくつでも)

取得していない理由(下から番号を選んでご 記入ください)(いくつでも)

(21)

問32-2で「1. 育児休業取得後,職場に復帰した」に〇をつけた方にうかがいます。

問32-3 育児休業から職場に復帰したのは,年度初めの保育所入所に合わせたタイミングでしたか。

あるいはそれ以外でしたか。あてはまる番号1つに○をつけてください。※年度初めでの認可

保育所入所を希望して,1月~2月頃復帰して一時的に認可外保育所に入所した場合なども「

1.」にあてはまります。また,年度初めでの入所を希望して復帰したが,実際には希望する保

育所に入所できなかったという場合も「1.」を選択してください。

(1) 母親

1.年度初めの入所に合わせたタイミングだった 2.それ以外だった

(2) 父親

1.年度初めの入所に合わせたタイミングだった 2.それ以外だった

問32-4 育児休業からは,「実際」にお子さんが何歳何か月のときに職場復帰しましたか。また,お

勤め先の育児休業の制度の期間内で,何歳何ヶ月のときまで取りたかったですか。□内に数字

でご記入ください(数字は一枠に一字)。

(1) 母親

実際の取得期間 歳 か月 希望 歳 か月

(2) 父親

実際の取得期間 歳 か月 希望 歳 か月

問32-5 お勤め先に,育児のために3歳まで休暇を取得できる制度があった場合,「希望」としては

お子さんが何歳何ヶ月のときまで取りたかったですか。□内で数字でご記入ください(数字は

一枠に一字)。

(1) 母親 (2) 父親

歳 か月 歳 か月

問32-4で実際の復帰と希望が異なる方にうかがいます。

問32-6 希望の時期に職場復帰しなかった理由についてうかがいます。

(1)「希望」より早く復帰した方 ※あてはまる番号すべてに○をつけてください。

①母親

1.希望する保育所に入るため 2.配偶者や家族の希望があったため

3.経済的な理由で早く復帰する必要があった 4.人事異動や業務の節目の時期に合わせるため

5.その他( )

②父親

1.希望する保育所に入るため 2.配偶者や家族の希望があったため

3.経済的な理由で早く復帰する必要があった 4.人事異動や業務の節目の時期に合わせるため

5.その他( )

(22)

(2)「希望」より遅く復帰した方 ※あてはまる番号すべてに○をつけてください。

①母親

1.希望する保育所に入れなかったため 2.自分や子どもなどの体調が思わしくなかったため 3.配偶者や家族の希望があったため 4.職場の受け入れ体制が整っていなかったため

5.子どもをみてくれる人がいなかったため 6.その他( )

②父親

1.希望する保育所に入れなかったため 2.自分や子どもなどの体調がおもわしくなかったため 3.配偶者や家族の希望があったため 4.職場の受け入れ体制が整っていなかったため

5.子どもをみてくれる人がいなかったため 6.その他( )

問32-2で「1. 育児休業取得後,職場に復帰した」に〇をつけた方にうかがいます。

問32-7 育児休業からの職場復帰時には,短時間勤務制度を利用しましたか。あてはまる番号1つに

○をつけてください。

(1) 母親

1.利用する必要がなかった(フルタイムで働きたかった,もともと短時間勤務だった) 2.利用した

3.利用したかったが,利用しなかった(利用できなかった)

(2) 父親

1.利用する必要がなかった(フルタイムで働きたかった,もともと短時間勤務だった) 2.利用した

3.利用したかったが,利用しなかった(利用できなかった)

問32-7で「3.利用したかったが,利用しなかった(利用できなかった)」に〇をつけた方にうかがいます。

問32-8 短時間勤務制度を利用しなかった(利用できなかった)理由は何ですか。あてはまる番号す

べてに○をつけてください。

(1) 母親

1.職場に短時間勤務制度を取りにくい雰囲気があった 2.仕事が忙しかった

3.短時間勤務にすると給与が減額される

4.短時間勤務にすると保育所の入所申請の優先順位が下がる 5.配偶者が育児休業制度や短時間勤務制度を利用した

6.配偶者が無職,祖父母等の親族にみてもらえるなど,子どもをみてくれる人がいた 7.子育てや家事に専念するため退職した

8.職場に短時間勤務制度がなかった(就業規則に定めがなかった)

(23)

(2) 父親

1.職場に短時間勤務制度を取りにくい雰囲気があった 2.仕事が忙しかった

3.短時間勤務にすると給与が減額される

4.短時間勤務にすると保育所の入所申請の優先順位が下がる 5.配偶者が育児休業制度や短時間勤務制度を利用した

6.配偶者が無職,祖父母等の親族にみてもらえるなど,子どもをみてくれる人がいた 7.子育てや家事に専念するため退職した

8.職場に短時間勤務制度がなかった(就業規則に定めがなかった) 9.短時間勤務制度を利用できることを知らなかった

10.その他( )

問32-2で「2.現在も育児休業中である」に〇をつけた方にうかがいます。

問32-9 宛名のお子さんが1歳になったときに必ず利用できる事業があれば,1歳になるまで育児休

業を取得しますか。または,預けられる事業があっても1歳になる前に復帰しますか。あては

まる番号1つに○をつけてください。

(1) 母親

1.1歳になるまで育児休業を取得したい 2.1歳になる前に復帰したい

(2) 父親

1.1歳になるまで育児休業を取得したい 2.1歳になる前に復帰したい

すべての方にうかがいます。

問33 以下の①から⑨のことがらについて,望ましいと思われる男女の役割分担はどれですか。それ

ぞれあてはまる番号1つに○をつけてください。

主として どちらかと 両方 主として どちらかと その他 男性の役割 いえば男性 同じ程度 女性の役割 いえば女性

の役割 の役割

①掃除 1 2 3 4 5 6

②洗濯 1 2 3 4 5 6

③食事のしたく 1 2 3 4 5 6

④食事の片付け 1 2 3 4 5 6

⑤家計管理 1 2 3 4 5 6

⑥買い物 1 2 3 4 5 6

⑦子育て全般 1 2 3 4 5 6

⑧親の介護 1 2 3 4 5 6

⑨近所づきあい 1 2 3 4 5 6

(24)

問34 家庭や地域において,男女共同参画を進めるために男女がどもに学ぶべきことは何と考えます

か。あてはまる番号1つに○をつけてください。

1.子育てについて 2.地域活動について

3.男女の働き方について 4.介護について

5.その他( )

問35 生活の中で,「仕事時間」,「家事(育児)時間」,「プライベート」の優先度についてうか

がいます。「希望」と「現実」それぞれにあてはまる番号1つに○をつけてください。

「希望」

1.仕事時間を優先 2.家事(育児)時間を優先

3.プライベート(自分の趣味など)を優先 4.その他( )

「現実」

1.仕事時間を優先 2.家事(育児)時間を優先

3.プライベート(自分の趣味など)を優先 4.その他( )

問36 お住まいの地域における子育ての環境や支援への満足度についてあてはまる番号に1つに○を

つけてください。

満足度が低い 満足度が高い

1 2 3 4 5

問37 最後に,函館市の子ども・子育て支援施策に関するご意見,ご要望等がございましたら,ご

自由にお書きください。

調査にご協力いただきまして,ありがとうございました。

参照

関連したドキュメント

 母子保健・子育て支援の領域では現在、親子が生涯

最後に要望ですが、A 会員と B 会員は基本的にニーズが違うと思います。特に B 会 員は学童クラブと言われているところだと思うので、時間は

2. 「早期」、「予防」の視点に立った自立支援の強化

独立行政法人福祉医療機構助成事業の「学生による家庭育児支援・地域ネットワークモデ ル事業」として、

子どもが、例えば、あるものを作りたい、という願いを形成し実現しようとする。子どもは、そ

イ小学校1~3年生 の兄・姉を有する ウ情緒障害児短期 治療施設通所部に 入所又は児童発達 支援若しくは医療型 児童発達支援を利

〒697-0024 浜田市黒川町1124-5 TEL/FAX 0855-23-6396 Mail [email protected] http://www.h3.dion.ne.jp/~oyako.

図表の記載にあたっては、調査票の選択肢の文言を一部省略している場合がある。省略して いない選択肢は、241 ページからの「第 3